2007年05月30日

この青空に約束を 第8話

今回のお話は、海巳さんをめぐるエピソードの後半です。
先週のお話の最後で、男子寮が廃止されて女子寮となってしまったことが、航さんの祖父にバレてしまいました。航さんの祖父母などは、もちろん航さんと海巳さんの同居に反対しましたが、結局は2人がこれまで通りいっしょに暮らせるようになってよかったと思います。
こそこそするよりも、ちゃんとみんなが納得した上で、暮らしたほうが彼らのためにもきっといいに決まっています。
2人は、航さんの生徒会長の任命式みたいな場で、そのことを発表したわけですが、海巳さんのお父さんも航さんの祖父母も意表を突かれた感じがちょっとおもしろかったです。
この作品を見ていて、いつも思うことですが、航さんは少し感情論で物事を考えすぎだと思います。彼の考え事態は、必ずしも間違いであるとは思いませんが、いつも一人で暴走してしまっているような感じを受けます。そんな航さんのことを世話している、つぐみ寮のみなさんは本当に苦労なさっていることでしょう。
では、また来週です。
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2007年05月29日

ひとひら 第8話

今回は、いよいよ文化祭本番の舞台へ突入していくお話でした。
麦さんのクラスでは、どうやらメイド喫茶をやっている模様。メイドの姿をして、宣伝を行う麦さんですが、すでにそこで緊張しまくっていました。
野乃さんに連れられて行った演劇部の公演を見た影響からでしょうが、舞台の本番前の控え室では緊張のあまりすわったまま気絶している始末。でも、短い間でもいっしょにがんばってきたことやここで逃げてはいけないという考えもあり、結局は本番への決意を新たにすることができました。
開演前には桂木さんの助言で野乃さんの声がでなかった時のことについて、打ち合わせを行います。この時も、「麦さんからアドリブで何とかする」という発言があり、ちょっと前とは大きな違いです。彼女も短い間で本当に大きく成長したものだと感じました。
そして、いよいよ本番の舞台です。はじめから緊張しまくりで、うまく声が出せない麦さん。あれは、演技なのか、本気なのかもよくわからない状態です。
順調に進んでいるようでしたが、ハプニングが発生。何と野乃さんの声がこのタイミングで本当に出なくなってしまったのです。ところが、それを思わず口にしてします麦さん。非常に嫌な空気が流れますが、理咲さんのフォローがあり何とかその場を切り抜けようとします。しかし、肝心の麦さんは緊張で声がでません。
そんな麦さんへ必死に声を振り絞ってメッセージを伝える野乃さん。この野乃さんの行動ですべてがふっきれたように、麦さんの演技がそれまでとは明らかに違うものに。ついに、彼女の本領発揮です。と今週はここまで。
これは、続きが楽しみです。
物語とは関係ない話ですが、主人公の麦さんを演じていらっしゃる樹元オリエさんの本領も始めて発揮されたのではないかと思っています。彼女は、ふたりはプリキュア Splash Starの日向咲さん役のイメージがあまりにも強くて、彼女のような活発なタイプのほうが向いていると思うのです。これまでの演技にも少し違和感がありましたが、舞台での麦さんを見てはじめて、樹元さんの良さがでたように感じました。
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2007年05月28日

Yes!プリキュア5 第16話

今回のお話は、こまちさんの書いた小説をめぐるものでした。
こまちさんが書いた小説「海賊ハリケーン」という作品。のぞみさんたちには、好評であったようですが、読書家であるナッツさんの評価はいまひとつで、非常に厳しい評価を下されてしまいます。
少しストレートに言いすぎであるとは思いますが、彼の評価がやっぱり一番正しそう。励ますことも大切だと思いますが、それだけでは大きく成長することはできません。だから、ナッツさんのように、ちゃんとした客観的な評価を言ってくれる存在はある意味では非常に共感できます。でも、もう少し言い方があったとも思います。
次の日、みんなと顔を合わせずらいのか、ナッツハウスにやって来ないこまちさん。しかし、そこへ何とこまちさんの姉・まどかさんが豆大福をもっての登場です。彼女の登場には、本当にびっくりしました。まどかさんとこまちさん、顔がうり二つです。でも、性格のほうはちょっと違っているようで、まどかさんはこまちさんよりも活発そうな感じがします。
彼女に頼んで、こまちさんともう一度話をしようとするナッツさんでしたが、そこへアラクネアがのぞみさんたちを含めて、小説の世界へ取り込まれてしまいました。ナッツがドリームコレットを落としてしまい奪われそうになりましたが、結局あっさりと敗北。
最後は、ナッツさんがこまちさんの作品に手を加えることで、いいものになるかもしれないと促して一件落着。
こまちさん、これからもあきらめないでいい作品を作ってください。いつか、ナッツさんを見返してやりましょう。
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2007年05月26日

仮面ライダー電王 第17話

今回のお話は、良太郎さんの高校時代の同級生である由香さんという子とのお話でした。
今までぜんぜんあまり気にしていませんでしたが、良太郎さんの友達らしい人が出てきたのは今回が始めてです。由香さんとの、ちょっとした会話の中で、良太郎さんが高校を退学したことや、愛里さんが実は結婚していたなどいろいろな情報がもたらされました。
まだ、全容が明らかになったとは言いがたいですが、良太郎さんや愛里さんにはいろいろと複雑そうな過去があることは間違いないようです。やはり、結果的にはそれらがすべてつながっていくことになるのでしょうか。
それにしても、今回登場した由香さんですが、イギリスに留学していたけど、あまりうまくはいっていないようです。でも、せっかくがんばって留学したのだから、最後まであきらめないでがんばってほしい。
そして、今回の良太郎さんがイマジンに向かっていくシーンは、きっと友達のことだから自分の力で何とかしたいと感じたんだと思います。良太郎さんのやさしさと、成長が見られてよかったです。
そんなイマジンとの対決の中で、非常に重要なことが起こりました。ミルクディッパーにある懐中時計と同じものを持つ男が現れたのです。リュウタロスの憑依によって、イマジンを撃退した後、慌ててあとを追いかけるのですが、結局見失ってしまいました。
この人物はいったい・・・・。次の話が楽しみです。
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2007年05月25日

この青空に約束を 第7話

今回のお話は、海己さんがメインのお話でした。
今回のお話を見てみて、海己さんことについてさまざまなことが分かりました。航さんと海己さんは、それぞれの両親のことでいろいろと複雑な状況に置かれてるようです。子供だけ残して駆け落ちしたというようなことであったと思いますが、こんな無責任な親は本当に許せません。
それにしても、航さんは海己さんに相当頼られているようです。でも、肝試しの影響があったのかもしれませんが、航さんは多少、海己さんのことを心配しすぎなのでは。だって、もう高校生なわけで、いくらなんでも迷子を迎えにいくとはちょっとどうかと思います。
それと、私は今回の話の中で海己さんが航さんを好いているわけは、純粋な恋愛とは少し違うように感じました。海己さんの話を聞いていると、「航さんの周りには多くの人が集まってくるから航さんのそばにいた」と言っていたと思います。子供の頃のことだから、それが恋愛感情に変貌したと考えることもできますが、私にはちょっとちがう感じがいたしました。
男子寮が女子寮に編入されたことがばれてしまった航さん。次回の話で2人はいったいどうなるのでしょうか。
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2007年05月24日

放送時間の変更があった

昨日、私の住んでいる地域では放送時間の変更があった。
私は、いつも水曜日にはテレビ愛知で放送されている、ながされて藍蘭島、らき・すた、この青空に約束を録画しているのです。しかし、昨晩は世界卓球が行われて、その録画したものを放送していたため、約1時間ほど放送時間がずれていた。
しかも、いつから放送するとかテロップが出ないので、結局2時半ぐらいまで放送時間を確かめるために起きているはめになってしまいました。
特にこの時期は、野球放送の延長などの影響で同様のことがよくあります。いつものことながら、これがなかなか迷惑な話です。できれば、ちゃんと予定時刻には終了してほしいのですが、契約上の問題でそうはいかないのでしょう。
大変だけど見逃すのはやっぱり嫌だから、なんとかねばって時間を確認するしかないと思っています。
そして今朝出かける前に、確認したところちゃんと録画できていました。
何とかねばったかいがあってよかったです。
posted by 向日葵 at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

ゲキレンジャー 修行その14

今回のお話は、バット・リーの修行を終えたレツさんが、前回倒すことができなかった敵を倒すというお話でした。
どうやら、レツさんがバット・リーの修行を通して得たものは、「忘我の極地」なるものでした。レツさんは、ひたすら踊り続けるバット・リーの真似をすることでこれを会得したわけですが、「技を捨てる」とはすなはち「舞と自分が一体となる」という意味であったようです。でも、私にはいまいちこの意味が理解できません。
おそらくは、すぐれた技術をもつものはそれに頼りがちになる。だから、それを一度リセットすることで、新たな技術をより確実に得ることができるというようなことなのだろうと思います。でも、やっぱりちょっと分かりにくい
そんな分かりにくい修行を終えたレツさんは、その華麗なる技術でラスカとツールと圧倒。そして、巨大化した彼らに対しても、新しく登場したゲキバットを装着したゲキバットージャーでラスカを倒すことに成功しました。
しかし、ツールは倒されませんでした。逃げ延びたというよりも、ゲキレンジャーに忘れられていたような感じでしたが、復讐に燃えるツールの次回の行動に注目です。
また、臨獣拳の理央さんはカタの修行ですごいことになってきました。まるで、もう人間でなくなってしまっているような感じです。メレさんが心配するのも無理はありません。でも、理央さんってあんなに強くなっていったい何がしたいのでしょうか。これまでの話で出てきたかもしれませんが忘れてしまいました。
また、来週の話を楽しみにしています。
posted by 向日葵 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

ひとひら 第7話

今回のお話は、野乃さんと榊さんがひょんなことから倉庫に閉じ込められてしまい、これまでの2人の関係が明らかになるというお話でした。
今までのストーリーの中で、2人の中が悪いことがどのような原因であったかは明らかになっていましたが、直接2人が話をするのは久しぶりだったのかもしれません。
それにしても野乃さんは本当に頑固ものです。いったい彼女にとって演劇とはどういうものなのでしょうか。はじめて、打ち込めたものであるということはわかりますが、自分ののどが悪いことがわかっていても続けようとする野乃さんの考えは少し理解に苦しみます。まだ、彼女はまだ若いし、さまざまなことに秀でた能力を持っているようなので、もっと視野を広げて違うことに挑戦するという道もあると思います。
まったく榊さんも、とんでもない子を誘ってしまったものです。しかし、野乃さん自身は現在でも、榊さんのことを友達と思っているようです。それをスケッチブックに書いて、榊さんに見せる場面は、本当に感動的な場面でした。まだ、野乃さんも自分をうまく表現できないようで、これからも2人の苦労は絶えないことでしょう。
肝心の演劇のほうですが、麦さんは大きく成長しているようです。ライバルのちとせさんもびっくりしていました。
来週の話は、もう本番のようです。麦さんの活躍が楽しみにしています。
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2007年05月19日

Yes!プリキュア5 第15話

今回のお話は、体調を崩したお母さんを看病しながら、のぞみさんが家事などに奮闘するというお話でした。
洗濯や料理などさまざまなことに挑戦するのぞみさんですが、どれもなかなかうまくできなくて、けっこうすごいことになっていました。途中からは、仕事を途中で抜けてきたりんさんのお母さんが手伝いにきてくれたおかげで、のぞみさんもなんとか一通り片付けることができました。
でも、たとえどんなにドジであったとしても、お母さんのために一生懸命な姿は非常に共感できます。当然のようなことのようにも、いきなりお母さんの手伝いなんかしようとしても、ちょっとはずかしくてなかなかできないのではないかと思います。そんな時、すぐに行動ができるのぞみさんはやっぱりすごい。そこが、のぞみさんの最大の取得なのでしょう。でも、家事などはもう少しがんばってください。
今回登場したナイトメアの敵は、ガマオさんでした。彼は相変わらすお金がなくて、今度はスーパーでバイトをしているようです。その考えはすばらしいと思うのですが、あれはちょっとサボりすぎだと思います。
それにしても、レジをまっている人が多すぎ。ガマオさんは、スーパーのおばさんに叱られているようでしたが、だれか1人ぐらい注意するひとがいてもよいのではないでしょうか。
そんなガマオさんですが、やっぱり今回もあさりと敗北。それにしても、コワイナーを作るための仮面にはお金がかかるはずです。あれはいったいどこから手に入れたのでしょうか、ちょっと不思議に感じます。
そして、最後は5人とものぞみさんの家に来て一件落着かと思うと、りんさん以外は家事がまったくできないことが判明。これは、みんなのぞみさんのことを言えた立場にはなさそうです。
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仮面ライダー電王 第16話

今回の話は、泥棒の疑いをかけられている袴田さんの疑いをなんとかはらすために良太郎さんが奮闘するというお話でした。
今回は、ちょっとギャグ要素の高い話であったように思います。
まずは、泥棒の疑いをかけられていたにもかかわらず、その真相が酔った火口さん自身があやまってトラックの上にお金を落としていたということです。自分が悪いのに疑いをかけられた袴田さんは、本当にかわいそうだと思います。
もう1つは、警察が取り囲んでいたのは良太郎さんたちがいた銭湯ではなく、となりの質屋であったということです。これは、本当に笑いました。でも、これで愛里さんたちが用意に銭湯に侵入できたことも納得がいきます。本当ならあんなにも簡単に侵入できるわけがありません。
それにしても1つ疑問なのですが、リュウタロスさんはなぜ火口さんを襲おうとしたのでしょうか。ただ単に、気に食わなかっただけなのでしょうか。もしそうなら、リュウタロスさんはかなり危険なやつということになります。
今回は、腕だけに辛うじて憑依したモモタロスさんが愛里さんにメールを出し、電話で「やめて」と話しかけてもらうことで何とか対処しました。でも、これからも同じことが繰り返されたらいったいどうやって対処するつもりでしょうか。リュウタロスさんは、良太郎さんでもうまくコントロールできないようでこれからの大きな問題です。
今回の話は、過去の出来事を変えるというようなことがなかったのでよかったと思います。これで、もし過去へ飛んだ良太郎さんが落としたお金を火口さんのところへ戻していたりなんかしたら、また話の趣旨からはずれたものになるところでした。これからも、この路線でいくことをお願いします。
最後には、何かあやしい人物の姿がちらっとだけ見えていました。やつが、これからのキーマンになるのでしょうか。
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2007年05月18日

ゲキレンジャー 修行その13

今回は、新しく登場した敵、臨獣クロー拳のラスカと臨獣クレーン拳のルーツを倒すためにレツさんが拳聖バット・リーのところへ修行にいくという話でした。
それにしても今回登場した敵は、今までになく強敵であるように感じます。空を飛んでいるだけあって、尋常でないスピードで動きまわり、そのスピードを生かした2人の連係プレーの前にゲキレンジャーは手も足もでませんでした。
そして、ゲキエレファントージャーでの戦いなんか本当に情けなかったです。でも、空を飛んでいる敵にあの大きな玉を当てようというのだからゲキレンジャーたちの発想事態にも、少々無理があるようにも感じます。
結局はマスター・シャーフーの指示で拳聖バット・リーの元へと向かうわけですが、「精霊の舞う」ところに行けとは相変わらずよくわからない修行です。そして、池の中を舞う人物と遭遇。彼がバット・リーだったのですが、これまた尋常でない動きをするやつの登場です。しかも、バット・リーは朝から晩まで踊り続けたわけだし、あの身のこなしは本当にすごい。
あれは、明らかにレツさん向けの修行です。当然、弟子入りを申し出るのですが、バット・リーはそれをあっさり拒否。誰も彼の修行についてこれなかったようで失望していることが原因らしいですが、自分は超人の域に達した者であり、彼と同等の力を手にできる人はそうはいないと思います。修行の仕方はわかりませんが、相手も必死にやっているわけで、もっと相手のことも考えるべきだと思います。
そんなバットー・リーでしたが、レツさんの技をみると今度は一転して弟子入りを許可。そして、いったいどんな厳しい修行かと思えば、彼は「技を捨てろ」といういったいどういうことなのでしょうか。
今回は、ゲキレンジャーのダメさだけが目立ってしまう話でしたが、次の話の大活躍に期待したいと思います。いったい、そんな技を繰り出すのか楽しみです。
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2007年05月16日

この青空に約束を 第6話

今回のお話は、静さんがつぐみ寮を巣立っていくという話でした。
前回の話の最後に現れた静さんの親さんですが、どうやら改心して再び静さんと暮したいと言ってきたようです。もちろん航さんは反対するわけですが、そんな権利が彼にあるのでしょうか。ちょっと彼の態度には問題があるのではないかと感じます。
しかし、静さんに親元へ帰るように伝えたことで、彼女とケンカすることになってしまいます。でも、雨の中ちゃんと家に帰ってくるとは意外とちゃっかりとしています。でも、もしもあのまま帰ってこなくなったという設定だったら、それはそれでひょっとすると面白い話になっていたのではないでしょうか。
そして、部屋に閉じこもってしまった静さん。なんとか出てきてもらおうと説得する航さん。ありがちな設定ですが、それぞれが現実と向かい合うことができた良い時間であったと思います。それにしても、静さんが出てきてからちょっと雨にぬれたぐらいで、いきなり倒れてしまうとは、男ならもうちょっとしっかりしてもらいたいものです。
最後の静さんとお別れするところでの、絶対に戻ってくるという静さんのセリフから彼らがより本当の家族に近いものになれたように感じました。
今回の話は、わりといい出来だったのではないでしょうか。静さんと航さんの関係がそれなりの形で描かれていたように思います。彼女は、本当につぐみ寮での生活を通して、大きく成長することができたということがわかりました。前回も書いたと思いますが、やはり静さんがどのようにつぐみ寮へ馴染んでいくのかその過程をもうちょっと見てみたかった感じがします。
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2007年05月15日

ひとひら 第6話

今回のお話は、前回ケンカをしてしまった野乃さんと麦さんですが、それぞれが基本に立ち返り再び公演に向けての練習を再開するという話でした。
こじれにこじれた演劇研究会でしたが、一晩たってもあまり状況には変化なし。理咲さんなんか、野乃さんにサラダなんかをぶつけて、練習をボイコットしてしまう始末です。
そんな中、一人で練習を行う野乃さん。そこへ鏡に映った榊先輩の言葉によって、彼女は初心に振り返り自分が本当に麦さんに伝えたかったことを思い出すのです。前回の行動はやはりやりすぎであったと思いますが、野乃さんも自分の思いをうまく伝えられなくて苦労しているのだと思うとちょっと彼女のことを勘違いしてしまったようです。野乃さん、すみません。
麦さんの方は、ひとり浜辺で寝そべりながら今までのことを考え中。別に好きではなくてはじめた演劇なので、あそこでやめてしまってもよかったと思います。でも、麦さんは自分を変えたいという思いやそれに応えようとする野乃さんの気持ちに彼女は気づきました。
そして、麦さんは野乃さんのもとへ行き、その他の演劇研究会の面々もそろって、ようやく練習再開。
でも、この判断を下した麦さんは、本当に成長していると感じることができました。ちょっと前の彼女なら、そのまま幽霊部員にでもなってあきらめていたのではないでしょうか。しかし、今の彼女は違います。例えどんなに嫌でも、相手の信頼に応えようと努力できるようになったのはすごい成長だと思います。
でも、この合宿では練習はいまいちだったかもしれないけど、それぞれが自分を見直すことで、お互いの絆をより深くできたのではないでしょうか。だから結果としては、この合宿は成功ということでいいと思います。
もう夏休みということは、本番まであとわずかな時間しか残されていません。でも、1クールだろうから、まだ6話ぐらいは残っているように思います。だから、本番の前に最大の山場がありそうな予感がします。これからも楽しみにしています。
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2007年05月14日

Yes!プリキュア5 第14話

今回のお話は、サンクルミエール学園の部活費を何とかやりくりしようとするお話でした。
今回の部費をめぐる話は、まずフットボール部のりんさんがかれんさんに部費を増やしてほしいと頼んだことから始まりました。そこへ、タイミングよく他の部活も部費を増やしてほしいとかれんさんに部費を増やしてくれるように頼みます。しかし、もちろん結果はダメ。
まずは、自分たちで何とかするのが筋というものでしょう。こまちさんに怒られても当然だと思います。
それでも、かれんさんはダメもとで教頭先生に部費の増額を頼みに行ったのには感心します。こんなにすばらしい生徒会長さんはいるでしょうか。これはのぞみさんとの出会いによる変化のようですが、本当に生徒さんのことを考えていないとできないことです。
そして、部費についてはそれぞれの部活が協力し合ったり、使い古したものを使いまわししたりして何とかなったようです。それにしても、使い古したボールまで利用しているとは・・・・。でも、喜んでいたようなのでいいでしょう。
話は変わってナイトメアについてですが、こちらも連戦連敗で厳しい財政状況に立たされているようです。ふと思ったのですが、ナイトメアっていったい何にそんなにお金を使っているのでしょうか。表向きはどんな組織なのかもまだよくわかりませんが、そんなにお金がかかるようなことをしているのでしょうか。
そんな中、今回はブンビー自らが登場。キュアミントの技を軽く破るところを見ると、さすがにナイトメアの幹部なだけはあります。でも、結局は一致団結した5人の前にあえなく完敗。そういえば、あのコワイナーを作る仮面にはお金がかかっていたことが分かりました。でも、あれにそんなにお金がかかるのでしょうか。
今回の話で注目するべきは、やはりこまちさんでしょう。彼女は、影では生徒会長として忙しく動きまわるかれんさんのことをしっかりと見ているようです。そんな苦労を知っているからこそ、みんなの自分勝手な行動が許せなかったのでしょう。
かれんさんとこまちさんは、昔から仲がよかったようですが、そんな2人に関するエピソードももっと描いてもらいたいと思います。
最後に、今回のお話であのおたかさんがサンクルミエール学園の理事長であることが分かりました。そんな事実をのぞみさんたちが知ってしまう日もいつかくるのでしょうか。
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2007年05月13日

仮面ライダー電王 第15話

今回の話は、犯罪の疑いをかけられている2人の事件に良太郎さんが巻き込まれてしまうという話でした。
いきなり、2つの犯罪に巻き込まれるとは良太郎さんは相変わらず不幸すぎます。何とかしてあげたいですが、結局は自分の力で何とかしてもらうしかありません。
それにしても今回出現したホエールイマジンンは、ちょっと変なやつでした。しゃべりかたもおかしいし、今まで出てきたどんなイマジンよりも弱そうな感じが。ひょっとして強いのかと思いましたが、攻撃も水を口から発射するだけ、武器のリーチが短いキンタロスさんは苦労しているようでしたが、リュウタロスさんにはあっさりやられてしまいました。あの弱そうなイマジンにも、ひょっとして何か意味があるのでしょうか。
それと今回の話に登場した、模木さんと袴田さんも無実の罪で終われていたようです。疑われたからと言っても、あんな篭城したりすると、その時点で犯罪者ということになってしまいます。例え、おもちゃの拳銃でも人に向けて脅したりするようなこともいけません。
そして2人についてですが、模木さんの方はよく事情が説明されていませんでしたが、袴田さんのほうは同僚の火口さんに泥棒扱いされたことが原因のようです。2人の詳しいことはまだわかりませんが、一方的に人を疑うのはよくないと思います。彼も自暴自棄になる前に、だれか回りの人が何とかしてあげられなかったのでしょうか。
2人ともに言えることですが、回りにそういう相談できる人がいないのは何とも寂しいことです。親しい人にちゃんと事情を説明すれば、どんなことでも、きっと力になってくれると思います。そんな選択肢を加えてもらいたいものです。
それと、愛里さんですが、あれは天然なのでしょうか。拳銃をもっていると思われる犯人のところへ積極的にいくなんて、私なら怖くてできません。でも、そんな愛里さんが銭湯に入っていくのに気づかない警察はもっと問題だと思います。
それに彼女は本当にやさしい。疑われていた2人も考え直しているようでした。彼女のおかげで、銭湯の中はまったく緊張感なし。警察の緊張感とのギャップちょっとおかしいかったです。
今回の最後には、リュウタロスさんが火口さんを襲っていました。いったい何が起こったのでしょうか。来週の話を楽しみにしたいです。
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2007年05月12日

京四郎と永遠の空 第12話

今回は、前回よみがえってしまった「バスティーユ」なるものから、空さんが命をかけて地球を守るというお話でした。
前回、復活したバスティーユに一撃を浴びせられていたカズヤさんですが、やはりまだぴんぴんしていました。でも、よくわかりませんが、すぐに倒れてしまいその後は、完全に魂が抜けたような状態に。絶対無敵の王子様も最後は、非常に情けない姿になってしましたが、また元気に生きていってもらいたいものです。
せっかく、再開を果たした空さんと京四郎さんですが、空さんは自身の命をかけてバスティーユの暴走を止めました。そして、バスティーユから開放された絶対天使たちは、それぞれの主人の元へと戻っていくのですが、そんな中せつなさんだけは塔の下から、京四郎さんと空さんを眺めています。やはり、せつなさんの思いは報われないものであるようです。本当に、せつなさんを見てると切なくなってしまいます。
京四郎さんとの再会を喜ぶ空さんですが、そんな彼女にはお別れの時間が迫っていたのです。バスティーユはもう一人の彼女であるため、バスティーユが完全に崩壊してしまった今、彼女自身も消えてしまうことになってしまったのです。
最後に、背を向けながらお互いの今後を話している場面がありましたが、そんな2人の楽しそうな会話を聞いているとけっこう辛いものがあります。空さんは、最後の最後に自分が消えることに対する恐怖心のようなものが出てしまったようですが、どうすることもできないまま消滅。悲しみに泣き叫ぶ京四郎さんをせつなさんが慰めていましたが、本当に彼女はどこまでできた子なのだと思って見ていました。
その後、月日が経ってから京四郎さんは、空さんを探すために旅にでることを決意したのです。カズヤさんはというと、車椅子に乗せられて完全に廃人状態に。ワルテイシアさんが、今後も世話をしていくようですが、何とかしてほしいです。
旅に出る直前に、京四郎さんはせつなさんにこれまでの彼女への行いを謝罪し、自分のことを好きにしていいと彼女に告げました。しかし、彼女にそんなことができるはずもなく、かわりに彼女は自身の髪をばっさりと切ったのです。
せつなさんは、今後も京四郎さんと旅を続ける道を選びました。もし、空さんが見つかればそこで別れるというのが、前提のようですがそれが彼女の意思ならば仕方がないです。最後まで、京四郎さんのことを見守ってあげてください。
最後には、京四郎さんと空さんは再び再会できたようです。せつなさんは、その後どうなったのか気になるとこですが、メインの2人が結ばれたわけで一応ハッピーエンドで終わりました。
全体を通して見ると、1クールという制限の中で程よくまとめられていたように感じます。ちょっと暴走しすぎなところもあったように感じますが、それはそれで面白かったのでよかったです。特に、カズヤさんが出てきてからは、ものすごい急展開だったように思います。けっこう楽しむことができました。
製作者の皆様、良い作品をありがとうございました。これからもがんばってよい作品を送りだしてください。
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2007年05月11日

ゲキレンジャー 修行その12

今回のお話は、ゲキレンジャーの前に臨獣イール拳のナギウという敵が現れました。彼の表面は体液がぬるぬるしているため、ゲキレンジャーの攻撃はすべてすべってしまうのです。今回の敵は、はじめはちょっと弱そうに見えましたが地味にけっこう強敵であったように思います。それにしても、今回の敵はうなぎだったようです。ぬるぬるしているようなので、はじめはナメクジではないかいと勘違いしてしまいました。
今回の修行の場所が銭湯。手ぬぐいから敵を倒すヒントを得るとは、本当に普段の生活の中にけっこう隠れているものだと思います。それと、お客さんに迷惑がかかてしまうので本当の銭湯であんなふうに手ぬぐいを振り回すのはやめましょう。
でも、今回の話では理央さんの修行が一番の見所であったような気がします。空の拳魔、臨獣ホーク拳使いのカタを蘇らせて、このカタとの修行を行うことにした理央さんですが、彼は本当に強いです。自らの絶望まで力に変えてしまうとは・・・・。カタも相当に驚いていていました。彼は、簡単に過去を乗り越えてしまったようですが、彼の過去にいったい何があったのかはちょっと気になるところだと思います。
今回は子供の日を意識してのことだと思いますが、ナギウを倒すときにこいのぼりが出てきていました。発想はいいと思うのですが、ちょっと無理やりすぎです。大切なこいのぼりを汚してしまうようなことはちょっと考え物です。やっぱり、タオルとか手ぬぐいとかでよかったと思います。
来週はまた、新たな拳聖が登場するようです。今度は、いったいどんなことをやらされるのでしょうか。
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2007年05月09日

この青空に約束を 第5話

今回のお話は、静さんがつぐみ壮にやってくるまでを描いたものでした。
さとうきび畑で航さんが、一度だけ見かけた女の子。そんなことで登場した藤村静さんですが、彼女の家庭は本当にすごいことになっています。
お父さんは仕事が忙しく、お母さんはパチンコで遊んでいるため、静さんはほったらかしの状況なのです。特にこのような母親は絶対によくありません。彼女にパチンコなんてお金がかかるし、そんなことしているぐらいだったら、もっと子供との時間を大切にするべきです。
でも、父親はそんなにダメな人には思えません。仕事が忙しくて、子供との時間を過ごすことができないなんていうのはどこの家庭でもあることではないでしょうか。実際、今回の話の最後に静さんを迎えに来たのは、お父さんでした。彼は、きっとあんなダメ母のことを知らないで、一生懸命働いていたのでしょう。
しかし、そんな親だからと言っても、いきなりつぐみ壮で世話をするというのはどうでしょう。これには、強く反対した奈緒子さんの意見が正しいものであると思います。航さんが、彼女をかわいそうに思う気持ちは分かりますが、彼女の親をいきなり怒鳴りつけるとかいきなり彼女の面倒を見るとかそんなことをする権利は彼にはありません。赤の他人が、首を突っ込んでいい話ではないのです。
いつも固い話になって悪いのですが肝心のストーリーに関しては、やはり前回と同じく展開が速すぎてちょっと唐突な感じが否めません。時間の関係上、仕方がないのかもしれませんが、なんとかしてもらいたいものです。静さんが、どのようにつぐみ壮のみんなとなかよくなっていったのか、その辺をもっと描いてもらいたかったと思います。
でも、今回の話は次の話を丁寧に描いてくれれば、そこそこおもしろいものになるような感じもします。ちょっと、これまでのところはありがちな話ですが、最後はどのようにまとめるのかが肝心が重要です。次回の話に期待。
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2007年05月08日

ひとひら 第5話

今回のお話は、麦さんたち演劇研究会の夏合宿に関するお話でした。
それにしても、野乃さんが計画した合宿はかなりハードな内容のようです。「寝る」と「食べる」以外は練習をするみないたいなことを言っていました。大変だと思いますがみなさんがんばってください。
そして、その日の夜には台本が配られて、それぞれの役が発表されました。どうやら、麦さんが主役を演じることに。題名は「ひとひら」。
これには、ちょっとだけ驚きました。桂木さんが言うように、ちょっと野乃さんは焦りすぎであると思います。彼女が、ちょっと強引なところがあるのはわかっていることですが、麦さんはあがり症であるわけで、いきなりはきついと考えます。
それに、野乃さんももうちょっと優しく言ってあげればよかったのではないでしょうか。そうすれば、麦さんの反応も違ったと思います。
そんなんでは、麦さんがそのあとの練習でやる気がなくなっても仕方がないような気がします。しかも、そんな彼女の姿を見て、いきなりの厳しい言葉。彼女の一生懸命な気持ちは分かりますし、いろいろな事情もあるでしょうが、やはりここは野乃さんのやり方に少し首を傾げたくなります。もうちょっと、先輩である野乃さんが冷静に麦さんと向き合うべきです。
しかし、そんな野乃さんにいきなりグーで一撃を浴びせるという理咲さんのもすごい。結局、勝負は引き分けになったようですが、女のケンカは本当におそろしいです。でも、野乃さんもあれで、ちょっと頭を冷やしてくれればいいと思います。
そういえば忘れていましたが、学校に残って練習を行っていたちとせさんですが、彼女も主人公の妹役かなんかに大抜擢されたようです。彼女も、けっこう地味にすごい。
これからの展開が楽しみです。

posted by 向日葵 at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

Yes!プリキュア5 第13話

今回のお話は、りんさんの部活動をめぐるお話でした。
結局、りんさんは自分が一番気になっていたフットサル部に入部できて本当によかったと思います。しかし、彼女はいくらスポーツが好きだからといっても、あれは掛け持ちしすぎです。それに、彼女を勧誘する部活もいけないと思います。
いくらりんさんが、スポーツ万能だからといっても、試合の時だけ出場してもらうなんていうのは都合が良すぎです。もちろん、結果が一番大事ですし、良い結果を出したほうが内外の学校関係者の方の評判も良くなることでしょう。でも、自分たちの力だけで何とかしてみようとする心がけが大切なだと思います。
それとりんさんは、意外と苦労人なんだということも分かりました。あんな小さな子供が2人もいて、お父さんやお母さんの仕事が非常に忙しいために、彼らの世話係はりんさんのようです。それも、部活に特定の部活に入部しない理由の1つでもありました。あの年頃の子供の面倒を見るのは非常に大変だと思いますが、彼女は立派にその役を務めているようで本当に感心します。そんな子供を見ているおかげで、ちょっと子供っぽいとこがあるのぞみさんの扱いも他のだれよりもうまいのでしょう。
そして、今回現れたデスパライアの敵は、ガマオさんでした。彼は、相変わらず仕事が無くてお金がないために、空腹に苦しめられているようです。でも、あいつは相変わらずまじめに仕事をしようとしているとこを見るとひょっとして、本当はかなりの常識人なのではないでしょうか。でも、プリキュアに対してだけは悪さをするようです。
でも、今回もあっさりやられてしまいました。でもガマオさん、これからもがんばってください。ちょっとだけ応援しています。
最後にりんさんの部活についてですが、彼女の2人の兄弟であるあいちゃんとゆうくんがりんさんのことを考えて「自分たちもがんばるから、好きなことをやって!」と言われ、先にも書いたようにフットサル部への入部を決意しました。本当、あんな小さい子たちにあんなこと言われたらいやなんて言いにくいでしょう。彼らも、小さいのにお姉さんの苦労をちゃんと分かっているとこがすばらしいと思います。
それにしても、最後の増子さんの登場はなんだかそんな感動の雰囲気をぶち壊してしまいました。でも、あれはきっとどうにもならないのだと思います。それにしても、いつから彼女は見ていたのでしょうか。ガマオさんとの対戦も見られていたのでは・・・・・。
いつ、どこにあらわれるかわからないので、のぞみさんたちは本当に気をつけないといけません。
posted by 向日葵 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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