2007年07月31日

記事の訂正について

少し間違えて記事をアップしてしまったのでお知らせします。
実は、昨日にアップした「瀬戸の花嫁 第17話」ですが、「瀬戸の花嫁 第16話」の間違いでした。
この間違いには、先ほど気付いたのですぐに修正しましたが、第17話に関する記事だと思って、私のブログを見てくれたみなさん、本当に申し訳ありませんでした。
これからは、このようなことがないように気をつけたいと思いますので、どうかこれかもよろしくお願いします。


posted by 向日葵 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

瀬戸の花嫁 第16話

今回のお話は、不知火明乃さんが登場し、燦さんたちがちゃんと人間世界で正体を隠して生活しているかを調べに来るというお話でした。

またまた転校生がこのクラスにやってきました。名前は、不知火明乃さん。彼女の正体は、実は燦さんたちが人魚であることの正体をちゃんと隠して人間界で生活できているかを見に来た人魚試験官。さすがというか、何から何まで几帳面にメモを取っているあたりは、ちょっとオーバーな感じがします。

そんな中、三河さんが魚人の力を使おうとしたのを目撃すると、不知火さんは彼の額に一撃を加えます。どうやら、彼はいきなりの失格みたい。

そんな彼女に、完全にビビリまくっている燦さん。授業中も落ち着かないみたいで、失敗を繰り返す燦さん。そんな彼女を心配する永澄さんでしたが、人魚に関することなので彼に相談することなんかもちろんできません。しかも、彼女には豪三郎さんでさえ逆らえないみたいで、マキさんも家に軟禁。理科の授業の爆破なんか本当にすごかったです。

体育では、ドッジボールをやっていたけど、ボロボロの燦さんにボールをぶつける留奈さん。人間としては失格って、それはそれでかなり問題があるような気がするのですけど。でも、彼女は人間ではないわけですけど。それと、サルが妙に反応しているのも少し気になりました。

それを見ていた不知火さんは、燦さんにいつも通りにしろといったアドバイス。と思ったら、気が抜けたのかいきなり足に水をかけてしまった燦さん。それを見た不知火さんは、一瞬でクラスの生徒を瞬殺。これまた、すごい太刀筋なこと。

もちろん、それに対して不知火さんは大激怒。燦さんに一撃を浴びせようとしますが、燦さんはそれを見事に受け止めます。彼女の剣術もまたすごい。永澄さんも、呆気に取られていました。

燦さんも強制送還かと思いましたが、不知火さんが失格の一撃を浴びせることができなかったので、今回は保留とのこと。でも、これからも不知火さんは監視を続けるみたいなので、燦さんもうっかりはしていられません。
posted by 向日葵 at 02:52| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハヤテのごとく 第17話

今回のお話は、ナギさんが人生経験を増やすためにいろいろなことに挑戦するというお話でした。

冒頭は、何やらナギさんの作った作品を放送するとか。「えっ、本当?」と思いましたが、やっぱりそんなことはなく普通の番組でした。でも、ちょっと興味はあるかも。

どうやら、ナギさんは漫画を描いているらしいのですが、応募した賞か何かに落選してしまったみたい。彼女は、それの原因が人生経験が足りないからだと判断。まぁ、それはそうかもしれません。さまざまことを経験したほうが、やっぱりいい作品が書けることは間違いないと思います。

そして、彼女が最初に取り組んだのが、家の掃除。でも、あれは明らかな破壊行動。マリアさんが怒り心頭の状態でしたが、やはり彼女が後片付けをすることになったのでしょう。

次は、お買い物に挑戦。というか、ナギさんはこれまで普通に買い物とかしたことがないのでしょうか。さすがは、三千院家のお嬢様です。この買い物では、モノがありすぎでわからないとか何とか言って、スーパーを丸ごとお買い上げ。やっぱり、三千院家はすごい。

次に彼女がやったのは、蔵の整理。彼女はガラクタばかりだとかいっていたけど、かなりすごいものがあるような感じでした。そんな蔵の中には、なぜかクラウスさんが。どうやら、暇な時にここで休んでいるらしい。影が薄いと思ったら、こんなところにいたのですか。

そして、最後に彼女がやったのが接客。まずは、ちょうどそこにいた伊澄さんを案内。しかし、転がった消しゴムを追いかけて、ここまできてしまったとはいったいどれほど方向音痴なのでしょう。ナギさんが、彼女に出そうとしたお茶はなかなかスペクタクルな味だったみたいで、ハヤテさんが取り替えたみたいで何とかなりました。

調子に乗ったナギさんは、大勢の客を呼んでパーティーのようなものを開催。ここに出された料理も途中でハヤテさんが取り替えたわけですが、おかわりに来た雪路さんのせいでそれがナギさんにバレてしまったのです。せっかく喜んでいたのに、それが自分の力ではなかったという現実を突きつけられた彼女はちょっとかわいそうな感じが。でも、ハヤテさんの気持ちがわからないでもないでしょう。

そんな落ち込んでいた彼女ですが、ハヤテさんの「情熱という才能がある」という言葉で何とか元気になってくれました。でも、好きだからといっても続けられることは純粋にすごいと思う。だって、途中であきらめていく人の方が世の中には絶対に多い。まぁ、これからもあきらめないで、受賞を目指してがんばってほしいところです。
posted by 向日葵 at 02:49| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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