2009年12月02日

視聴予定表(2009年9月〜)

近日公開っと。
posted by 向日葵 at 00:52| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

視聴予定表(2009年7月〜)

日曜日
しゅごキャラ!!どきっ
侍戦隊シンケンジャー
仮面ライダーディケイド
フレッシュプリキュア!
クロスゲーム
ヤッターマン新シリーズ
ドラゴンボール改
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST

月曜日
なし

火曜日
BLEACH
宙のまにまに
涼宮ハルヒの憂鬱

水曜日
メジャー第5シーズン(再)
狼と香辛料U
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
うみものがたり〜あなたがいてくれたコト〜
バスカッシュ!

木曜日
NARUTO‐ナルト‐疾風伝
シャングリ・ラ
ハヤテのごとく!!
大正野球娘。
Pandora Hearts

金曜日
ONE PIECE
07-GHOST

土曜日
極上!!めちゃモテ委員長
名探偵コナン
エレメントハンター
獣の奏者エリン
posted by 向日葵 at 23:00| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

視聴予定表(2009年4月〜)

日曜日
しゅごキャラ!!どきっ
侍戦隊シンケンジャー
仮面ライダーディケイド
フレッシュプリキュア!
クロスゲーム
ヤッターマン 新シリーズ
ドラゴンボール改
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST

月曜日
咲-Saki-
タユタマ -Kiss on my Deity-

火曜日
BLEACH
アスラクライン
涼宮ハルヒの憂鬱

水曜日
鋼殻のレギオス
宇宙をかける少女
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
戦国BASARA
亡念のザムド
バスカッシュ!

木曜日
NARUTO‐ナルト‐疾風伝
シャングリ・ラ
ハヤテのごとく!!2
けいおん!
Pandora Hearts
東のエデン
神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

金曜日
ONE PIECE
07-GHOST

土曜日
メジャー第5シリーズ
獣の奏者エリン
posted by 向日葵 at 23:00| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

2009年1月からの番組表

日曜日
しゅごキャラ!!どきっ
侍戦隊シンケンジャー
仮面ライダーディケイド
フレッシュプリキュア
絶対可憐チルドレン
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン

月曜日
ソウルイーター
ヤッターマン新シリーズ
名探偵コナン
みなみけ おかえり
スキップ・ビート!

火曜日
BLEACH
続 夏目友人帳

水曜日
とらドラ!
鋼殻のレギオス
宇宙をかける少女
CLANNAD ATTER STORY
とある魔術の禁書目録

木曜日
NARUTO‐ナルト‐疾風伝
マリア様が見ている 4th
黒執事

金曜日
ONE PIECE
きらりんレボリューション
鉄のラインバレル

土曜日
メジャー第5シリーズ
獣の奏者エリン
テイルズオブジアビス
posted by 向日葵 at 22:58| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

今期の視聴について

詳しくは、本館の方の記事を見てもらいたいんですけども、今期はスタートした作品が実に多い。
何を取り扱うか?を決めるのはひと苦労。
でも、いつも通りに、自分の好みと人気のある作品ってな選定方法で決めちゃいました。
とは言っても、まだちょっと多い感じなので、今後の変更の可能性は大かも、かも、かも。
一応、以下が私の視聴予定表になりますが、詳しくはコチラをご覧ください。。

日曜日
しゅごキャラ!どきっ※二週間遅れ
炎神戦隊ゴーオンジャー
仮面ライダーキバ
Yes!プリキュア5GoGo!
機動戦士ガンダム00 2nd

月曜日
ソウル・イーター
ヤッターマン新シリーズ
名探偵コナン
スキップ・ビート

火曜日
BLEACH
ヴァンバイア騎士Guilty

水曜日
とらドラ!
喰霊-零-
CLANNAD※二週間遅れ
とある魔術の禁書目録

木曜日
NARUTO疾風伝
のだめ巴里編※一週間遅れ
黒執事
伯爵と妖精

金曜日
ONE PIECE
きらりんレボリューション
鉄のラインバレル

土曜日
テイルズジアビシス
posted by 向日葵 at 12:03| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

2008年春の新作アニメについて

私が住んでいる東海地区の春の新作番組の予定表です。
この表は、新館の方に満載した記事なのですが、こちらのブログにもアップしておきたいと思います。

日曜日
しゅごキャラ(継続)
炎神戦隊ゴーオンジャー(継続)
仮面ライダーキバ(継続)
Yes!プリキュア5GoGo!(継続)
絶対可憐チルドレン(2008年4月6日 10:00〜)
コードギアス 反逆のルルーシュ R2(2008年4月6日 17:00〜)

月曜日
ヤッターマン新シリーズ
名探偵コナン
D.C.US.S. 〜ダ・カーポU セカンドシーズン〜(2008年4月7日 26:05〜)
隠の王−NABARI−(なばりのおう)(2008年4月7日 25:35〜)
ネオ アンジェリーク Abyss(2008年4月7日 27:05〜)
SOUL EATER −ソウルイーター−(2008年4月7日 18:00〜)

火曜日
ヴァンパイア騎士(2008年4月8日 25:28〜)
クリスタル ブレイズ(2008年4月8日 27:28〜)

水曜日
紅 kure-nai(2008年4月2日 25:58〜)
イタズラなKiss(2008年4月9日 25:50〜)
GUNSLINGER GIRL −IL TEATRINO−
仮面のメイドガイ(2008年4月9日 26:50〜)
我が家のお稲荷さま。(2008年4月9日 26:28〜)

木曜日
NARUTO‐ナルト‐疾風伝
今日からマ王!第3シーズン(2008年4月3日 23:02〜)
アリソンとリリア(2008年4月3日 23:32〜)
マクロスF(フロンティア)(2008年4月3日 26:25〜)
ドルアーガの塔(2008年4月10日 25:45〜)ぎふチャン
図書館戦争(2008年4月17日 26:05〜)
狂乱家族日記(2008年4月17日 27:35〜)

金曜日
ONE PIECE
BUS GAMER(2008年3月21日 27:15〜)
S・A 〜スペシャル・エー〜(2008年4月4日 25:58〜)
きらりん☆レボリューション 第3期(2008年4月4日 18:00〜)
あまつき(2008年4月11日 27:15〜)

土曜日
純情ロマンチカ(2008年4月12日 25:00〜)ぎふチャン


現段階では不明
xxxHOLiC◆継
To LOVEる−とらぶる−
BLUE DRAGON 天空の七竜
おねがいマイメロディ きららっ☆ (仮)
posted by 向日葵 at 21:00| アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月08日

Yes!プリキュア5 第30話

今回は、またまたのぞみさんとミルクさんが喧嘩をするというお話でした。

いつものようにチョコレートをミルクさんに取られてしまって、その後を追いかけまわしているのぞみさん。まぁ、とりあえずナッツさんも言っていたように、店の中で走り回るのはやめましょう。

何とか落ち着いてから、ちゃんと話し合うことに。でも、ちょっと言いすぎてしまった2人。のぞみさんの「お世話役にふさわしいの?」というのもなかなか厳しい言葉ですが、ミルクさんの「夢がないから、プリキュア失格」というはちょっと言いすぎでしょ。これは、ちょっとミルクさんのほうが分が悪いかなと思います。

この言葉は、相当に堪えたみたいで、ベットの上でふさぎ込んでしまうのぞみさん。一方、ミルクさんのほうも、部屋に閉じこもってしまいます。これは、ちょっと長引きそうな予感がしましたよ。

ミルクさんの元にやって来たかれんさん。彼女は、ミルクさんにアドバイスです。確かに、夢を持っているミルクさんはばらしいと思います。でも、今時そんな夢なんてものをもっている人のほうが絶対に少ないと思う。たとえ夢があったとしても、ほとんどの人は途中でリタイアしていくのが現実でしょ。

だから、私は目の前ある自分のやるべきことを1つ1つこなしていくことが一番大切だと思う。そうやっていくうちに、最終的に自分の満足のいくところまでやれればそれでいいのではないでしょうか。というか、のぞみさんたちのように夢を探そうと思えるだけでも、十分にすばらしいと思いますよ、私は。

今回の敵は、アラクネア。しかも、今回はかなり本気モードみたい。カワリーノさんから、あの黒い仮面を受け取っていましたしね。

そんなアラクネアさんは、のぞみさんを除く4人のプリキュア相手にかなり優勢に戦いを進めます。ドリームコレットも奪っていましたし、あそこで逃げればいいのに、プリキュアを倒そうと欲張るからいけないのですよ。

優勢に戦いを進めていたけど、のぞみさんの登場で形勢は一気に逆転。ついに、アラクネアはあの黒い仮面を使って応戦です。

しかし、ミルクさんの強い思いによって、あの巨大な蝶で特攻する技を繰り出したプリキュアの前に、あっさりと敗北。アラクネアさんには、もう少し粘ってほしかったです。

最後は、ミルクさんとのぞみさんが仲直りして、一件落着かと思えば、またチョコをめぐって喧嘩開始です。まぁ、この2人はこんな感じがちょうどいいのでしょうかね。
posted by 向日葵 at 03:02| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

もえたん 第8話

今回のお話は、里奈さんのあやしい行動を麗美さんといんくさんがそのわけを突き止めようとするお話でいた。

それにしても、今回のお話は何だか意味不明な感じだったと思います。だから、感想もとっと短めにします。

まずは、いんくさんやすみさんの入浴シーンを覗こうとするあーくんとかーくん。もちろん、2人とも作戦失敗に終わるわけですが、きっとこの性格はどうにもならないのでしょうね。今後も。まぁ、そうでないとこのアニメ自体が成り立たなくなってしまうだろけど。

或る日のこと、お化粧をしている里奈さんを発見。いつもは、お化粧なんてそんなことには興味がなさそうな彼女。これは、ひょっとして恋の予感が。とういことで、いんくさんと麗美さんは何かと里奈さんに迫っていきます。でも、もし本当だったら、可哀想なのでやめてあげましょうよ。

そんな彼女の帰り道をつけていんくさんと麗美さん。いきなり走り出したかと思ったら、その先にはいつものあのおじさんがいるではありませんか。彼は、そんなことは絶対ダメと感じたいんくさんたちに吹っ飛ばされちゃいました。でも、実は大好きなクレープ屋に行っただけ。やっぱり、あのおじさんはないでしょ。

どこかへ飛ばされたと思ったおじさんはというと、すみさんの元へ。怒り狂った彼女は変身して、マシンガンでやつをメッタ打ち。さらに飛ばされて、りほこ先生のところ。襲いかかろうとすると、そこにダンディさんが登場し、やつはやっと撃退されます。しかし、彼は本当に意味不明な人物。いったい何のために、毎回登場しているのでしょう。

後についてくる2人を怪しいと感じた里奈さん。つい咄嗟に、ちょうど目の前にあったスーパー健康ランドに来たかったと言い訳。いんくさんと凛さんは、気持ち良く入浴中。でも、どこから現れたのかあーくすは、またまたお風呂場で大暴れ。本当に懲りないやつですね。

と里奈さんがお化粧をしていた理由は、ニキビのあとを隠すため。やっぱり2人の早とちりだったみたいです。

そこにまたまたあーくすが登場。里奈さんに地獄送りにされてさようならです。まぁ、最後のやつはちょとと仕方がないところもあると思いますけど。

前回のありすさんの後の話にしては、まったくよくわからん内容。ちょっと中休みというところなのでしょうけど、個人的にはもう少し内容を考えたほうがいいのではと思ったりもするんですけど。
posted by 向日葵 at 02:38| Comment(0) | TrackBack(6) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月06日

ななついろ★ドロップス 第9話

今回のお話は、正晴さんの正体がすももさんにバレてしまうというお話でした。

星のしずくも6つになり、残りはあと1つ。7つ揃ったら、ユキさんにもう会えなくなると寂しがるすももさん。ユキさんは、彼女が気を使わないで接することができるわけだし、やっぱり別れは辛いですよ。

正晴さんは自分の正体をすももさんに伝えたいとナツメ先生に相談。でも、先生は絶対にいけないと固く言われたみたい。まぁ、確かに罪悪感とかそういう感じのものはあるでしょうねぇ。

すももさんは、正晴さんのことをハルくんと呼ぶようにしたみたい。ところが、正晴さんは相変わらず「秋姫」のまま。というか、回りのギャラリーはちょっと静かにしてあげてください。

2人が一緒になれるようにいろいろと手を貸してくれたのはいいことだと思いますが、ここのところの彼らの行動は、ただ迷惑なだけでしょ。

ノナさんは、学校を休んで一人で魔法の特訓中。彼女は、才能だけで次々と新しい魔法を会得していくすももさんが相当に気に食わないようです。でも、才能というものばかりはどうにもならないというのが現実だと思います。もちろん、彼女の気持ちはよくわかりますが、こればかりはどうしょうもない。

そんな或る日、すももさんはノナさんの家へお見舞いに行きます。とそこへやって来たのが、あの犬の松田さん。いきなり何を言うかと思えば、変身の薬を分けてほしいと言い出します。

ここで、意外な事実が発覚です。すっかり忘れていましたが、薬とジュースを間違えて持っていった犯人は松田さん。こいつが犯人でしたか。あれは、松田さんのちょっとしたミスだったのですね。でも、かなり迷惑なお話です。

家に上げてもらい、ノナさんと対面するといきなりすももさんと魔法勝負開始です。正晴さんは、撫子さんに引っ張られて強制退去。実は、関係者なのですけどね。

魔法対決のほうは、前回すももさんが使った時間をゆっくりにするレシピを覚えたノナさんがやや有利に進めます。しかし、そんな簡単にはいきません。彼女のレードルに入りそうになったしずくが、ずっと離れたところのすももさんの元へ。やっぱり彼女には勝てませんよ、ノナさん。

あきらめないノナさんは、時間を遅らせるレシピの連発したために、制御が利かなくなりレードルが大暴走。そして、巨大な竜巻が発生して、すももさんもそれにまきこまれちゃいます。

正晴さんは、撫子さんの制止を振り切ってすももさんの元へ。竜巻の中で、すももさんを発見した彼は時間を遅らせるレシピを使うように言いますが、風が強くてうまくできないのだと。

これは、確かにムズかしいと思っていたら、撫子さんも駆けつけてくれて、2人に支えられながら見事魔法を発動させることに成功。ノナさんも無事でした。どうでもいいかもしれませんけど、松田さんは大丈夫だったのでしょうか。ちょっと気になる。

ユキさんの正体が正晴さんであることがすももさんにバレてしまいました。でも、すももさんはそんなに驚いていませんでしたね。もうちょっと驚くのが普通だと思うのですけど。

すると、正晴さんの体が光だして、彼はただの人形に。人形になってしまうなんて、かなり厳しい罰ですね。今までの努力も水の泡です。いったいどうやって復活するのやら。
posted by 向日葵 at 02:43| Comment(0) | TrackBack(10) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月05日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第8話

今回のお話は、魔法学院が敵に選挙されてしまうというお話でした。

ついに、アンリエッタ女王が戦場に赴く時がやってきた。その話を聞いたルイズさんは、自分も戦場に行くと言い出してしまいます。この発言に不満を持ったのが、才人さん。エレオノールさんに頼んで、地下に彼女を監禁です。

最初は、いろいろと言っていましたが、コルベール先生の「戦場に行くということは、たくさんの人を殺すこと」という説得で、何とか少しは落ち着いたようです。

でも、やっぱり戦場に行くのはやっぱりやめといたほうがいいですよ。私も、才人さんの意見に賛成です。エレオノールさんも「自分の妹をそんな危険なところへやりたくはない」と思ったから、彼女を監禁したに違いありません。普段は、あんなんでも、やっぱり優しい人なんだと思います。

ところが、その夜にシェフィールドが放ったアルビオンの特殊部隊が魔法学院に奇襲を仕掛けます。この学院の守りはちょっと手薄すぎたのでは?みんなあっという間につかまってしまいます。

辛うじて逃げたのは、アニエスさんたち数人のみ。エレオノールさんやジュリオさんもつかまっちゃいました。そんな日にたまたま地下牢に閉じ込められていたルイズさんはラッキーでしたね。

捕らえられたみんなは食堂に集められます。何とか逃げ切ったアニエスさんたちは、この状態をなんとかしようと、食堂に爆弾を仕掛けるという作戦を立てますが、あっさりと見破られて作戦失敗。

そして、最終手段というかみんなで一気に強制突入です。が、これまた敵の魔法攻撃の前にあっさりと敗北。個人的には、もう少しがんばってほしかったなぁ。これから戦場に行こうという人にしては、ちょっと情けないような気がしませんが。

最後に残ったアニエスさんは、敵の大将であるメンヌヴィルが20年前の自分の町を焼き払ったときの隊長だと思い、全力で彼に向かっていきます。でも、銃も剣も炎の魔法で解かされてしまって大ピンチ。

でも、負けたとはいえアニエスさんはがんばりましたよ。剣の腕では、自分よりも上だとメンヌヴィル自身が言っていましたし、さすがは隊長だと思う。でも、やっぱり魔法使いには敵いそうにかありません。だって、敵は炎とか飛ばしてくるわけで、この結果はいたし方がないでしょ。

ちょっと忘れかけていましたが、ルイズさんも気になって地下牢を脱出。そして、地上でタバサさんとキュルケさんと合流です。彼女たちの登場はずいぶんと久しぶり。

コルベール先生はというと、彼は本当に冷静な人なことです。援軍をよんだからと言ってみんなを制止していました。本当にみんなのことを考えている優しい人ですね。

ところが残念ながら、彼はその事件の時は副官だったのだとか。そして、彼自身もその蛇炎と呼ばれた隊長を探しているみたい。その隊長が、自分の顔の傷を作った張本人だかららしい。

というか、蛇炎の正体ってすでにバレバレのような気がするんですけど。それと、メンヌヴィルはいったい何をやらかしたのでしょうね。隊長さんに一撃を浴びせられるなんて。何気にその辺も気になったりします。

今回の話もアニエスさんが中心でしたね。本当に最近めっきり出番が少ないルイズさん。個人的には、もう少し彼女の活躍も見たいでねぇ。
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2007年09月04日

スカイガールズ 第9話

今回のお話は、ついに音羽さんたちスカイガールズがワームをとの実戦を行うというお話でした。

とりあえずは、シミュレーション訓練です。彼女たちが練習していたのはワームを倒すためのデルタフォーメーションなるもの。これは、彼女たちが装着しているナノスキンによる装備を利用したものらしいけど、詳しい説明はよくわからないので省きます。

訓練の中、シミュレーションのワームとの対戦で強い恐怖感を感じていたのが可憐さん。そりゃ、怖いでしょ。というか、軍人としての訓練をつんでいる瑛花さんはともかくとしても、音羽さんは何でそういう感情とかないのでしょう。私は、可憐さんの反応が普通だと思いますけどね。

そんな中、ワームがついに出現。そして、ソニックダイバー隊に初の出動命令が出ます。いつもと変わらない音羽さんと瑛花さん。でも、可憐さんだけは本調子ではない様子。

いよいよワームとの初対戦。今回出現したワームは、大きなウミガメみたいな格好をしてして、シミュレーションで試したものよりもかなり大きい模様。だから、少し敵を攻撃してからでないと、デルタフォーメーションは使えない。

ワームに対して、攻撃を開始するソニックダイバー隊。もちろん、ワームの方もそれに応戦してきました。巨大な種みたいなものを飛ばしてきたのですが、恐怖感で固まっていた可憐さんにそのうちの1つ命中。

何とか命は助かったようで、本当に良かったですね。でも、精神的なショックはかなり大きそう。彼女たちの専属医師である安岐夕子先生が、「怖いものは怖いのだから我慢してはダメ」とか言っていましたが、そんな簡単にいくはずはありません。だって、まだ15歳の女の子でしょ。

落ち込んでいる可憐さんを眺めながら、彼女がそのままソニックダイバーをやめないかと心配する音羽さん。それに対して、瑛花さんは「それは彼女が決めること」とけっこう厳しいお言葉。まぁ、彼女らしい発言ですかね。でも、彼女の言う通り。

そんなところへ現れたのが、整備班に食事を運ぶたくみさんでした。整備班の面々は、彼の作ったトン汁を大絶賛。それに対して、大喜びするたくみさん。

彼は、人の喜ぶ顔を見たくて料理を作っているのだと。「おいしい」と言ってもらえる瞬間が何よりもうれしい。確かにそうですね。地味な目標に見えるかもしれないけど、やっぱり誰かの役に立っているというかそういう風に感じた瞬間というものは、誰でもうれしいと感じるというか充実感みたいなものを感じるでしょ。

そんな彼の姿をみた可憐さんは、大切なことに気付いて、徹夜で敵の攻撃パターンの解析を開始。本当にたくみさんの影響力は大きいですね。

そこへまた、前回倒し損ねたワームが出現。完全に吹っ切れた感じの可憐さんは、前回と違って大活躍。必殺のデルタフォーメーションを見事にきめて、ワームの撃退にも無事成功です。

でも、そんな彼女たちの成功を喜んでいる中、冬后大佐だけはあまりうれしそうではありません。やっぱり、彼女たちを戦場に送っているという事実に納得できていないことでしょう。でも、残念ながら今は彼女たちに頼るしかないというのが事実。かわいそうだけど、どうすることもできません。とにかく、彼女たちの無事を祈りたいと思います。
posted by 向日葵 at 02:44| Comment(0) | TrackBack(15) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OverDrive 第22話

今回のお話は、いよいよ兵藤直人さんが本気になるというお話でした。

といっても、大半は兵藤さんのオランダでのエピソードに関するもの。

彼は、日本ではトップクラスの自転車の選手であったみたいですが、本場のオランダでは相当に苦労したみたいですね。

まぁ、文化の違いとかそういうものもあるのだろうけど、オランダのチームに所属した彼のレースの役割は、アシストといった感じの役回りばかりだったみたです。

スピード自体はチームの中でも上の方なのに、レースではその実力が評価されていないと不満を覚えた彼はついに問題行為を起こして、チームを辞めてしまいます。

でも、実際のところはどうなのでしょね。スピードがあると言っても、まだ彼は新入りなわけで、アシストといったちょっと嫌な役回りが回ってきても私は当然だと思う。彼も、そのちょっと我慢が足りなかったのではないでしょうか。

チームを辞めた彼は、一人で何とかする道を選びます。はじめは幾つかのチームからオファーがあったみたいですが、結局はアシストしかやらせてもらえないということで全部断ります。そのうち、オファーも来なくなって、完全に落ちぶれになってしまいました。

そんな彼は、結局は早々に帰国。オランダ帰りといっても、実際のところはほとんど結果なしと言ってもいい。彼も自分で言っていたように、本当に負け犬というのが正しい感じです。

そして、そんな彼がひょんなことから参加したのが今回のレースだったのです。でも、今回のエピソードを見ると、確かに早いのだろうけど、ギャラリーのやつらはちょっと彼のことを過大評価しすぎなのではないか感じてしまいます。

肝心のレースのほうはというと、相変わらず兵藤さん、遥輔さん、大和さんの3人の争い。

最初に仕掛けたのは、登りの得意な大和さん。その後を、遥輔さんが追いかける展開に。なんとあの兵藤さんが遅れ気味。

でも、彼が狙っていたのはその先にある緩い坂道だったのです。そこで一気にスパートをかけ、トップに躍り出ます。さすがに、あのまま終わりということありませんね。やっぱり勝つのは彼なのでしょうか。

ちょっと気になるのが、完全にバテてしまっているミコトさん。寺尾さんのお父さんは、今のレースがあるのは、彼の活躍のおかげだと褒めていましたが、あの状態ではゴールできるかどうかもかなりあやしいところ。

もう彼の活躍は見られないのでしょうか。一応、主人公なんだし、もう一度ぐらいは彼の見せ所を作ってほしいですね。
posted by 向日葵 at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日

ながされて藍蘭島 第22話

今回のお話は、ゆきのさんとすずさんが幸せの青い鳥を探しに行くというお話しでした。

どうやら何時の間にか、すずさんと行人さんはお互いかなり必要な存在になってきていたみたいですね。でも、肝心の行人さんの方はそのことには気づいていなかったみたいで。

今回のお話は、ゆきのさんが幸せの青い鳥を見つけたというところから始まるわけですが、彼女と一緒に鳥を探しにいったのはすずさんだけ。

そんな中、うさうさの知らせを受けてそのことを知った彼は、一人で薪拾いに行きます。いつもそばにいるすずさんはそこにはいない。何気に行人さんがちょっとさみしそうでしたね。

一方、すずさんの方はというと、ゆきのさんと森の中へ鳥を探しにいったはいいが、慌てた彼女の追いかけたために、一緒に崖の底へと落ちてしまって大変なことになっていました。

それにしても、ゆきのさんが追いかけた変な鳥。あれは、本当に不格好なものでしたね。しかも、空を飛ぶのが遅い。あの飛んでいる姿はちょっと笑えたのではないでしょうか。

夕方になっても、帰ってこないすずさん。何だかおかしいと思った行人さんは、ふくふくやいのいのの力を借りて、すずさんのにおいを辿りながら探索開始。ところが、なかなか見つからず、しかも雨が降ってくるという最悪の展開。

崖に落ちてしまったすずさんたちは、かなり落ち込んでいるかと思ったら意外と元気。彼女は、行人さんが必ず助けに生きてくれると信じていたのです。ゆきのさんは、すずさんのことを「強い子」だと褒めていましたが、内心ではかなり不安であったのでしょうね。

それにしてもあの巨大サクランボ。いったいどこにあんなにたくさん隠しておけるスペースがあったのでしょうか。

臭いが消えてしまって路頭に迷っていた行人さんの前に、幸せの青い鳥が姿を現します。青い鳥が幸せを運んでくる何ていう迷信は信じていない彼でしたが、そんなこと言っている場合ではありません。

必死にその鳥の後を追いかけて行くとようやくすずさんたちを発見。とにかく、何でもいいからすずさんのことが心配だという行人さんの気持ちは、あの青い鳥を追いかけている表情が如実に表していましたね。

それにしても、あの青い鳥の正体は昼間見かけたあの変な鳥。まぁ、あの場所を知っているのはやつだけということを考えれば何となく予想はできるのでしょが、この島には変身できる動物までいるのですね。本当に変わった島です。

というか、あの変な鳥は変身を解いてから「疲れた」とか言っていませんでしたか?結果は幸福を運んでくれたわけですが、「疲れた」とうのはちょっとイメージとはかけ離れた発現。青い鳥のイメージも完全にぶち壊してしまっているような。

無事に救出して帰宅する面々ですが、すずさんは足を怪我していたことを行人さんに隠していたために、怒られてしまいます。「家族だから黙っていてはダメ」という彼の言葉に、すずさんは涙を流し始めます。

実は、みんなの前では精一杯強がっていたのです。しっかりしている彼女を見てみんな褒めてくれるけど、叱ってくれた人は誰もいなかったみたい。すずさんは、本当にしっかりしているから、誰もそのことに気づかなかったみたいですね。やっぱり、一人暮らしはさみしいですよ。

最後は、行人さんがすずさんを背負いながら、かなりいい雰囲気になっていました。鈍い彼もようやく彼女の大切さに気づいたみたいです。最終回も近いと思いますが、最後はやっぱり2人は別れてしまうのでしょうか。そうだったら、ちょっと寂しい気がします。個人的には、やっぱり楽しい終わり方を期待したいですね。
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2007年09月02日

瀬戸の花嫁 第21話

今回のお話は、永澄さんがホレ薬を飲んで大変なことになるというお話でした。

いつもように朝みんなと登校する永澄さん。ところが、下駄箱をあけるとそこにはなんとラブレターを発見。そんなものをもらったことのない永澄さんはもちろん大喜び。というか、トイレの中から聞こえてくる笑い声はちょっと怪しすぎ。

そんなちょっとおかしな感じにマキさんが反応。そして、あっさりとその手紙を発見されてしまい、留奈さんや燦さんなどみんなに、ラブレターをもらったことがバレてしまいました。でも、ちょっと強引なところが可哀想。そういうときには、ちゃんとみんな静かに見守ってあげましょうね。

そして、問題の放課後。場所は、焼却炉の前というかなり微妙なところ。燦さんたちも駆けつけて、何やらかなりの人数のギャラリーが見守ってます。本人は、ちゃんと断ろうと思っているようですが、それに対して少しもったいないという感情も。まぁ、それが男というものなのでしょう。

すると、なぜか焼却炉の中からセーラー服すがたの留奈パパさんが登場。今回の件は、豪三郎さんと留奈パパさんの罠だったのです。2人は、永澄さんに攻撃を仕掛けますが、彼ものすごい反射神経。いつの間に、あんなすごい技を。それと、留奈パパさんはセーラー服にはまってしまったようですね。

その後、豪三郎さんと留奈パパさんはそれぞれの娘によって強制撤収されていました。本当に娘にどれだけ迷惑をかけたら気が済むのでしょうね。彼らは。

自分のとった軽率な行動に激しく後悔する永澄さん。その影響で、一気にふけてしまうほどのものです。これまたものすごい老けよう。

そんな永澄さんを見かねた蓮さんは、人魚用の薬を出してくれます。しかし、これまでの経験から人魚用の薬にはいい思い出のない彼はちょっとだけ躊躇です。でも、結局はまた飲んでしまって大変なことに。何でこうなるとわかっているのに、飲んじゃうのでしょうね。

今回、彼が飲んだのはちょっと変わったホレ薬。ちょっとかわっているというのは、女の子に対してはその効果は絶大なのだが、男に対してはその逆という代物。

女の子には、永澄さんがそれぞれの理想な人に見えます。何だかそれぞれのイメージする永澄さんが違っていて本当に面白かったです。特に、巡さんのイメージする彼や明乃さんのリアクションなど最高でした。というか、最近の明乃さんはちょっとキャラが壊れれき    てますね。

しかし、逆に永澄さんが悪口を言っているように見える男性人からはひどい目に合わされます。豪三郎さんの攻撃はやっぱり厳しいです。みんな目の色が変わっていましたよ。

家に帰るとそこには母が。彼女には、永澄さんが政さんみたいに見えるみたいで、これまたメロメロ。一応、母親だし子供に手を出していいものかと。

やっとゆっくりできるとお風呂に入っていると、そこにマキさんが登場。背中を流したいとかで、燦さん、留奈さん、巡さん、明乃さんも登場。これは、ちょっと困りますよ。結局は、怒りの豪三郎さんに吹っ飛ばされてしまったわけですけど。

次の日、学校へ行くとまたそこには1つの手紙が。でも、この手紙は今回の最も活躍した委員長さんからのものでした。トラウマになっている永澄さんも出し主が誰なのか監視です。

眼鏡をかけていないので、みんな彼女の正体には気付きません。そんな彼女は、間違えて燦さんに告白してしまいまいた。

まだ、みんなに自分の正体がバレていないと思った彼女は暴走して、挙句の果てに羅ストアマゾネスなるものに変身。もう誰にも止められませんよ、彼女は。永澄さん何とかしてあげてください。
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ハヤテのごとく 第22話

今回のお話は、みんなで敷地内にあるという湖に魚釣りに行くというお話でした。

勉強するつもりが、漫画を読んでしまったナギさん。そんな彼女は、たまたま読んでいた漫画に影響されてみんなで釣りにいくことになります。

釣りに行く場所は、三千院家の敷地内にあるという湖。小さいといいながらも直径2キロ。相変わらず三千院家のすごさには驚かされます。

早速、湖で釣りをはじめる面々。そんな中、マリアさんがかなり気合が入っている様子。完全にいつもとキャラクターが違っています。しかも、釣りの腕も相当なものでした。

次々と魚を釣り上げていくマリアさんとハヤテさんですが、ナギさんはというとさっぱり。そりゃ、竿を投げているようでは釣れるはずがありません。でも、いったいどうしてあんなことになってしまうのやら。

完全に飽きてきてしまったナギさんは、マリアさんの提案でハヤテさんとボートで沖へ。そんな2人ですが、くっついている理由をお互い勘違いしている様子。まぁ、どんなふうに感じるかは人それぞれなのでしょうが。

そんなことをしていると、その湖の主がナギさんの竿にヒット。すごい波でナギさんを支えようとしたハヤテさんは、彼女を支えようとした拍子によからぬところに手が。しかも、主にも逃げられるは、ずぶ濡れにはなるはで踏んだり蹴ったりな展開に。

結局、マリアさんだけが満足な釣りになってしまい、3人は帰宅。冷えた体を温めるためにお風呂に入るようにいうマリアさん。ところが、ナギさんはハヤテさんと一緒のお風呂に入るものと勘違い。単純に考えてそんなことないような気がしますが、その辺はちょっとおちゃめなナギさんの感じが出ていていいかと。

その後からハヤテさんもお風呂へ入ることを勧められます。ところが、彼もマリアさんと一緒に入るものだと勘違い。2人の知能レベルは案外近いみたいです。

ハヤテさんが一人でお風呂に入っていると、そこにタマが登場。これはちょっとテンションが下がりますね。しかも、湯がぬるいとかいって温度を上げようとしたタマは、肉球ではボタンが押せないとかで、無理やり押しらボタンが壊れて大変なことに。

大きな音を聞いて、急いで駆けつけるマリアさん。ところが、焦っていたハヤテさんは、非常に恥ずかしいところを見られてしまうことに。これは、ハプニングとは言え、これはちょっと可哀想。完全に白くなっていましたよ、ハヤテさんが。

そこへやって来たタマが、お風呂を直せばいいのとハヤテさんと一緒にお風呂の動力というところへ。この家のお風呂の動力というのはあんなに大きいものなのですが。明らかにヤバイ大きさ。

そして、そこへマリアさんもちょうどやってくるわけですが、先ほどのこともあって顔を合わせづらいハヤテさん。というか、泣き出しているぞ。これは、相当に重症。

早速、お風呂の動力を修理しようとするタマ。ところが、また無理やりボタンを押したりなんかするから、その動力が故障して大変なことに。本当に、家の地下で起こるとは思えないような大津波とか起こっている。

でも、ハヤテさんが壁に穴を開けて何とか脱出に成功。あんな大きな動力なのに、ハヤテさんの攻撃で穴が開いてしまう壁ってどうよ。

また、迷惑をかけてしまったと感じていたハヤテさんはマリアさんを目の前にしてまたまた嫌な雰囲気。気分を入れ替えて、ボイラーを修理に行こうとしたところで、マリアさんを押し倒してしまって・・・・・。

そこに、花火を一緒にやろうと思ったナギさんがやってきたから大変。マリアさんを押し倒している姿をみたナギさんは、ハヤテさんに向けて巨大花火を発射。そして、彼は夜空へ。

今回のお話も、前回同様タマが本当に目立っていましたね。いったいどうしたの、タマ。
posted by 向日葵 at 02:54| Comment(0) | TrackBack(14) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月01日

Yes!プリキュア5 第29話

今回は、のぞみさんがうららさんの一日マネージャーをやってしまうというお話でした。

夏休みももう残り少ないというのに、自由研究にはまったく手をつけていないというのぞみさん。そんなのぞみさんの話を聞いていたうららさんは、何かの参考になるのではないかとのぞみさんを自分の仕事現場に誘います。何気に一緒に行きたそうなミルクさんを見て、ココさんとナッツさんも同行です。ミルクさんの、強がりなところは相変わらずですね。

最近、カワリーノに無視され気味だと感じていたブンビー。こうなったらという感じて、自分から積極的に行動です。でも、ナッツハウスに行くと、何と休業中。その時の、彼のリアクションは本当に面白かった。

うららさんの現場についたのぞみさん。そして、彼女は電話対応で忙しい鷲尾さんの変わりにスケジュールのメモを取ったり、キーボート役の人がいないということでかれんさん、着物の着付けをするためにこまちさん、花の準備にりんさんの力を借りて何とか対応。

それにしても、結局はみんなそろってしまうのですね。みんなスケジュールは大丈夫なの。それと、のぞみさんは控え室で鷲尾さん宛ての電話をよくもとったものです。普通は、関係者以外はとってはダメでしょ。まぁ、結果的にはよかったのですが、軽率な行動はやめたほうがいいと思います。

時代劇の撮影で、急にエキストラを増やしたいという監督の意向で、のぞみさんたちも急遽参加することに。何だか、髪型や服装もバッチリ決めて、みんなかなりノリノリな感じでした。

そこへブンビーが登場。何だか、彼ものぞみさんたち以上にノリノリな感じで本当に笑えました。いつも、ちょっとしたつっこみやリアクションも面白い彼ですが、久しぶりの登場だからなのか本当に気合が入りまくっている感じでした。

それにしても、ココさんとナッツさんは弱すぎ。特に、ナッツさんは居合いとか格好つけていたわりには、かすりもしませんでした。本当に芝居用の刀でよかったと思います。

ブンビーとの戦いはというと、巨大鎧武者の前に大苦戦。でも、新たな力に目覚めたうららさんの技もあって何とか撃破することに成功。それはいいのですが、うららさんだけでなく、他のメンバーにも言えることなのですが、何だか技がパワーアップした感じがしない。もう少し派手な演出をするとしてほしいものです。

肝心の自由研究のことを忘れてていたのぞみさん。でも、彼女の手元にはうららさんのスケジュールがびっしり書かれたメモが。それを見たかれんさんの提案で、このメモを使った自由研究が出来そうだと。とりあえず、宿題は何とかなりそうでよかったですね。

それにしても、今回はブンビーのリアクションが本当におもしろかった。彼は、きっとナイトメアをやめても、芸人か何かでやっていけるのではないでしょうか。

posted by 向日葵 at 02:41| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月31日

もえたん 第7話

今回のお話は、学園祭の最中、ありすさんが攻撃を仕掛けてくるというお話でした。

学園祭では、いくんさんたちのクラスは幽霊喫茶をやることに。麗美さんは、こんにゃくなんかを使って、いんくさんを驚かしていましたが、怖がりなんだからやめてあげましょう。

そんなこんなで学園祭当日。いんくさんは、頭に包丁が刺さったままの幽霊さんに、すみさは化け狐みたいな格好していましたが、瑠璃子さんにそれは幽霊ではないという厳しい一言。さすがは、瑠璃子さん、本当に抜け目がない。

澪さんは、射的にはまっていました。何だか、無駄に長い演出でした。

そうこうしているうちに、ありすさんのライブがスタート。最初はノリノリな感じでしたが、そのうちみんな次々と眠りに落ちて倒れていきます。そこに現れたのが変身したアリスさん。どうやら、彼女が異空間にしたらしく、その目的はあーくすを試すこと。どうやら、この2人には過去に何か因縁があるみたいです。

彼女は、3つの試練を彼らにかします。その1つ目が、「疑心」。スミさんがみんなが偽者だと攻撃してきますが、質問をすることでスミさんとインクさんが本物であることを確認。偽者をナオさんだと見抜いて無事クリア。

2つ目の試練は「絆」。変なやつがいきなりヤキソバの触手で襲い掛かってきます。いんくさんとスミさんは捕まってしまいましたが、うまいこと逃げたあーくすさんとかーくすさんの連係プレイでこれもなんとかクリア。

そして、最後の3つ目の試練は「信頼」。何かに気付いたあーくすさんは、いんくさんの元へ。彼は、いんくさんがアリスさんが変装した偽者であることを見抜きます。まぁ、あのいんくさんが暗い理科室で騒がなかったら、ちょっと変だと感じたのです。あーくすさんは、ちゃんと頭をつかったこともできるみたいで、ちょっとは見直しました。

最後は、あーくすさんがアリスさんにかまをかけていましたが、この2人にはいったい過去にどんなことがあったのでしょう。けっこう気になりところです。
posted by 向日葵 at 02:05| Comment(4) | TrackBack(7) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月30日

ななついろ★ドロップス 第8話

今回のお話は、ついに付き合い始めた正晴さんとすももさんが、2人で最高の時間を過ごすというお話でした。

ようやく恋人になることに成功した2人ですが、何だかはずかしくて目も合わすことができない様子。まぁ、本当に初々しいといった感じ。でも、こんな調子では2人の仲がなかなか進行しそうにありません。

そこで、彼らの友達が登場。彼らは、すももさんに正晴さんをデートに誘うようにアドバイス。2人が付き合い始めたことを喜んでいるのはわかるが、ちょっと手を出しすぎだと思う。だぶん、2人がなかなか一歩を踏み出せないのは彼らにも原因の一端があることは間違いないでしょう。

すももさんがメールを出してくれたを全く知らない正晴さんは、夜になるといつものようにすももさんの家へ。ユキさん姿なのに、正晴さんはちょっとはずかしそう。そんなユキさんとの別れ際に、すももさんはユキさんにいきなりキスを・・・・。正晴さんだとはずかしくて、そんなことできないのだとか。実は、ユキさんがその本人だったりするんですけど。

そして、デート当日。すももさんは少し遅刻したみたいでしたが、緊張して道を間違えたしてしまったのでしょうか。デートの方はというと、2人とも完全にガチガチといった感じ。でも、ボートに乗ったり、お花畑を回ったりできて、最終的には2人もかなり楽しそうだったのでよかった。

しかし、やっぱりどちらかが引っ張っていかないと、少しものたりないと思う。今後は、正晴さんがその役を引き受けてくれることに期待。

次の日、みんなの話題はキスばかり。あの2人がいきなりそんなところまでいかないのはわかりきっているような気もしますが、さっきも書いたけどあまり騒ぎ立てるのはやめてあげましょう。

でも、そんな2人はその日の放課後に、いつものように温室の手入れ。そんな中、夕日が射してきて、いい雰囲気になってきたところでついに・・・・。

その夜も、いつものようにユキさんモードになってすももさんの家へ。ところが、正晴さんとの出来事を思い出して、ベットで転がりまくるすももさん。ユキさんの方も、何だか赤くなっているし。

そんなことをしていると指輪が反応。今回の星のしずくはプールの中。しかも、何だかいつもよりも動きが早くて、少し厄介そう。アスパラスさんも姿を現し、星のしずくをめぐる勝負開始。

すももさんは、動きが遅くなる水中で何とか捕まえようとしますが、しずくが瞬間移動するみたいでなかなかうまくいかない。しかも、空が飛べない彼女では水中からでたしずくは捕まえられない。

でも、今日の彼女はいつもの彼女ではない。力がみなぎっている彼女は、空を飛べる翼のレシピを発動し、あっという間にしずくをゲットです。

ところが、星のしずくはもう1つありました。これが、しずくが瞬間移動して見えていた原因だったようです。アスパラスさんが、がんばっていますがなかなか捕まえることはできません。すると、また新たなレシピが発動。今度のレシピは、力が強くて危険だとのこと。絶好調の彼女は、その時間を止めるといった感じのレシピを発動し、もう1つのレシピもゲット。もう本当に何でもできるといった感じのすももさん。いきなりのこの成長は凄すぎる。

今回は、完全にアスパラスさんの完敗でした。レードルを使わないで空を飛ぶとか、かなり高度な魔法を使いこなしているすももさんを前に焦りを隠しきれないといった感じでした。でも、一生懸命がんばっているのは、アスパラスさんのほうだと思うのでちょっと可哀想。

今回の話は、正晴さんとすももさんの幸せの絶頂といった物語でした。でも、次の話ではちょっと波乱の雰囲気が。やっぱりあの秘密がバレてしまうのでしょうか。
posted by 向日葵 at 02:45| Comment(0) | TrackBack(8) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第7話

今回のお話は、アニエスさんたちが学園の地下にあるという20年前の事件に関する機密文章を探しに行くというお話しでした。

アンリエッタさんは、アルビオンとの戦いに参戦することを決意。彼女は、戦争には反対していたわけですが、一国を背負うものとしては、仕方のない選択肢に違いありません。そして、そんな戦いはトリステイン王国の艦隊が勝利するなど優勢に進めているらしい。

才人さんはそんなにうれしそうではない。まぁ、戦いのない国から来たのだから、戦争に勝利したとかではなくそもそも戦争自体が気にくわないといったとこなのでしょう。ところが、そんな元気のない才人さんにセーラー服とよく似た服が。彼は大喜びでしたが、これがあとからちょっとした問題なってしまいます。

アニエスさんは、魔法学院の地下にある極秘公文書館の閲覧の許可を学園長に進言するも、危険だからと却下されてしまいます。何とかしたい彼女は、鍵を開けるてほしいとルイズさんたちに相談。でも、ルイズさんがやるとちょっと危なっかしいということで、エレオノールさんが協力してくれることに。

エレオノールさんは、鍵を難なく解いてくれました。そこへちょうどやって来たのが、コルベール先生。少しタイミングが良すぎな感じもしますが、そんな先生をよそに中へと入っていってしまうアニエスさん。当然、みんな彼女の後を追いかけます。コルベール先生も一緒です。

とそこへ誰かが後ろから追ってくる気配が。一瞬だけ緊張が走りますが、それはなんとセーラー服を着たシエスタさんでした。才人さんは、ルイズさんには似合わないからと買ったものをシエスタさんにプレゼントしたらしい。まぁ、確かに似合ってけど、ちょっと小さいのでは。しかし、自分には合わないと聞いたルイズさんがいつものように爆発魔法を発動し、入り口がふさがってしまうことに。仕方がないので、みんなはそのまま進みます。

道中、コルベール先生がアニエスさんに20年前の事件のことについて尋ねていました。先生は、何とか彼女を止めようとしているようでしたが、アニエスさんは聞く耳持たずといった感じです。でも、彼女が今生きている目的がその復讐を遂げることだと言っているぐらいなのだから、そんな簡単に心変わりはしないでしょう。先生の言っていることがもちろん、正論だとは思いますが。

それにしても、先生のこの入れ込みようはかなり怪しい。先生の口ぶりからすると先生はこの件と何だかの関係がありそうな感じ。少なくとも何か隠していることがあることは間違いないと思う。

そうこうしているうちに、極秘公文書館の入り口に到着。入り口にちょっとした注意書きがあり、魔法は使ってはいけないとのこと。いかにもといった感じです。エレオノールさんのいうように多少うそ臭くもありますが。

みんなでダングルテール事件についての資料を探していると、ルイズさんがその資料を発見。ところが、散らかった資料を片付けるためにエレオノールさんが魔法を使ってしまったために、トラップが発動。

何とか情報を手に入れたいと粘るアニエスさん。村が特殊部隊によって殲滅されたことは分かったが、肝心の隊長名のところが破けていてわからない。

そんなアニエスさんを無理やり引っ張っていくコルベール先生。でも、アニエスさんは足をくじいてしまいます。そこで、コルベール先生が彼女を背負って大奮闘。普段は優しそうなのに、やる時はできる人みたいです。さすが、先生。

でも、入り口はさっきの爆発のせいで閉じたまま。そこで、才人さんとシエスタさんをいちゃつかせることで、もう一度ルイズさんに爆発を起こしてもらって、無事脱出に成功。まぁ、結局こうなるということですか。
posted by 向日葵 at 02:36| Comment(0) | TrackBack(7) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スカイガールズ 第8話

今回のお話は、みんなで温泉旅行に出かけるというお話でした。

そんな中、ソニックダイバー隊は特殊空挺師団に配属されることに。ついでに冬后中佐は大佐に昇進。いよいよ実戦が迫ってたということでしょう。でも、何も知らない音羽さんたちの反応は。まぁ、結論から言えばだいたい予想通りのものでしたけど。

前回のお話で救出した人から、温泉に招待されたスカイガールズ。そして、音羽さんは大喜びで温泉旅行を計画。ダメもとで、冬后中佐に行かせてくれるように頼みにいくと、意外とあっさりとOK。でも、自分も一緒に行くとのこと。ちゃっかりしているようですが、これから先、しばらくは休暇どころじゃなくなりそうだからというのが本音。普段そんな素振りなんか見せませんが、彼女たちへの気配りというかその辺りはしっかりしています。

ついでというか、整備の遼平さんたちも一緒に行くことになり、いよいよ温泉旅行に出発。ところが、現場に到着するとあの災害からの復旧はまだまだ完了していませんでした。でも幸い、温泉は使えるということで、とりあえずは問題なし。でも、復旧がまだということで、いくら助けてあげたとはいえ、ちょっと楽しみにくい環境ではあるような。

泊まるところに到着すると、くじで役割分担をして、掃除や食事の準備に着手。たくみさんと可憐さんが食事係になり、ちょっといい雰囲気になっていました。たくみさんは将来、母の食堂を継ぐのが夢だとか。料理を笑顔で食べてくれる人を見ているのがいいというのも十分にすてきな夢だと思います。

冬后さんだけは、食料調達だとか言って、釣りへ出発。でも、実際は一人でゆっくりとこの後のことについて考えたかったのでしょうが。瑛花さん、ちょっとは冬后中佐の魚釣りにも期待しましょう。彼女は、本当に前面否定でしたが、少しぐらい応援してあげてもいいのでは。

釣りに行ったまま、ぜんぜん帰ってこない冬后中佐を探しにいく音羽さんたち。そこでちょっとぼやいていたところを瑛花さんに見つかり、みんなにワームが生き残っていたこと、特殊空挺師団に配属され攻竜に搭乗することを伝えます。予想通りというか、音羽さんだけはこれに大反発。でも、こればかりはどうしょうもない。まだまだ、彼女たちの地位を考えた場合、計画を変更するなんて子と出来ない。ここは素直に従うしかないと思います。

すぐには納得のいかなかった音羽さんですが、整備班のみんなやたくみさんも攻竜に配属することを冷静に受け止めている姿やワームとの戦いで父親を亡くした子供の姿を見ていて、自分にできることを精一杯やることを決意できました。みんな様々な思いを抱いているのに、自分だけ勝手なことをいうのはいけないということに気付いたみたいです。

その後、温泉につかりながら瑛花さんとも仲直り。みんな思いは同じ。ところが、気合を入れた拍子に、男湯との敷居が倒れてしまったから大変。別に男子陣が悪いわけではないと思いますが、やっぱりあのような場合、悪いのは男ということになってしまうみたいです。

次からはいよいよ本格的な戦闘が始まることになりそう。ソニックダイバーを使っての戦闘が楽しみです。
posted by 向日葵 at 02:24| Comment(0) | TrackBack(12) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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